脱サラしてハンドメイド作家になりました

プログラマーから何故かハンドメイド作家になりました。貯金を減らしまくってます。

リモート飲み会をやんわり避ける方法

コロナの影響からリモート勤務になって、そこそこ時間が経って来ました

因みに私は散歩にいったりしながら、快適に過ごしています

rascal0403.hatenablog.com

しかしながら”人と会えなくてつらい!”という層が一定数いて

厄介なことにその層は経営層に多いんですよね・・・orz

大抵”リモート飲み会しよう”って話になると思います

一回だけ参加したんですが、100点満点中30点くらいでしょうか

結局ネット回線で音声がくるので、大人数だとすっごく浅い話になるし

しっぽり飲むみたいなことができなくて私は苦手

ただ”嫌です”とストレートに言えない機会もありますよね

今回は私がやんわり断る時に使ってるフレーズをご紹介します

リモートチームでうまくいく

トラブル対応が必要

”子供がぐずってる”

”サーバーの負荷が高い”

”旦那さんがなんか怒ってる”

などなど、とにかく外的要因なんだよアピールをします

ちょっと参加できるかわからないんですが、解決したら参加しますね!

みたいな柔らかい拒否ができます

ネットの調子が悪い

”なんかついさっきから、ネットの調子わるいんだよね”

これでネットの調子があまりよくなくて・・・みたいな理由だったら

まぁ仕方ないよねって思ってくれる人が多いです

ただ何度もつかってたら、リモートワークはできてるの?ってなるので

そんなに回数は使えない断り方です

あとインフラエンジニアにやると、わくわくしてしまうので使えません

ちょっとバカなふりをする

例えば、もうリモートのみが始まってしまって

途中から”あ、これ参加しなくてもいいやつ”って気がつく場合があります

その時によく使う奥の手が

”酔っ払って寝落ちしたふりをする”、です

とりあえず壁を写してマイクをしれっと切っておけばOK

翌日は”ごめんなさい、つい寝ちゃって”ってフォローしておけば完璧です

時間は有限なのでやりたくないことからは、全力で逃げていきましょうw